だからスキ南魚沼

南魚沼市ふるさと応援隊大募集!

あなたの想いがときめくまちをつくる!

南魚沼市の豊かな自然と文化、産業を紹介し、当市出身者をはじめ、当市を応援したいという方々の輪を広げ、活力あるまちづくりを推進します。

移住定住、観光の発展のために、アイディア・ご提言をいただき、さらなる当市への応援をお願いいたします!

詳しくは南魚沼市ふるさと応援隊チラシ (PDF) をご覧ください。

入会特典・サービス

・会員に定期的な情報発信

→月1回程度、当市のイベント情報をメールマガジンにて配信します。

・当市の特産品を送付

→入会してくれた方の中から抽選でコシヒカリ等の特産品を送付いたします。

入会について

・入会費・年会費は無料です。

・下記入会申込み専用フォームから申込みください。

「南魚沼市ふるさと応援隊」入会申込み専用フォーム

食卓の主役がウマい

日本の食卓に無くてはならないものといえば、ごはんですね。ごはんがおいしく食べられることは大変幸せなこと。毎日食べるごはんが南魚沼のコシヒカリですので、これほど贅沢なことはありません。

夜の食卓に欠かせないものと言えばお酒ですね。市内に醸造元が3蔵あり、高千代・鶴齢・八海山と、この3つの銘柄を選べるなんて、これもまた贅沢です。

ふきのとう、木の芽、ウド、コゴミ、わらび、ぜんまい、タラの芽など山菜も豊富です。これらの恵みは、雪がたくさん降る南魚沼市ならではのもの。雪解けの水が清流となり、山野を流れ、田畑を潤します。

大切なところの素材が良いということは本当に恵まれています。

デザートは八色スイカや雪国マンゴーで。さわやかな甘みが口いっぱいにひろがります。

ご飯

八色すいか

フィールド

山を登る、山を駆ける、雪山で滑る、川で釣る、川で遊ぶ、寝そべる、ぼーっとする、楽しいことができるフィールドがすぐ身近にあります。思い立ったらすぐにそういった所に行けるのが魅力です。暑い日の清流での川遊び、雪が降った翌日の晴れスキー、たまりません!

都会に比べれば、日常の生活は不便かもしれません。地下鉄もなければ、24時間営業の雑居ビルが建ち並んでいるわけでもありません。でも、身のまわりのものはほとんど近くのお店で手に入れることができます。マルシェや市場が毎月いたる所で開かれ、新鮮なものが手ごろな値段で売られています。

なにより東の山から朝日が昇り、西の丘陵に夕日が沈む、そんな生活サイクルが南魚沼市にはあります。

市内パノラマ写真

川遊び

彩の妙と・・・

簡単に「四季がはっきりしている、肌で感じられる」と言いますが、本当にそうなんです。

雪国ですが夏は暑い。盆地ですので夏は最高気温が35度を超えますし、秋は周りの山々が真っ赤に染まり、紅葉が終わるとその山が幻想的な白に塗り替えられます。冬は、雪が2メートルくらいになり、確かに綺麗なだけではない過酷さがあります。しかし、雪が解けて春になるになるときの感動がすごい!のです。雪解け水が潤いのある農地を作ってくれ、緑が芽吹き始め、また違う色が付いていきます。山菜がおいしく食べられるのもこの自然のおかげです。ここに暮らしているだけで、春が来る幸せが体感できます。梅雨の時季もまた良いものです。降り出した雨を避けて雁木で雨やどり。店先のベンチに腰を下ろし、店主とする世間話。しとしと雨が降る夜は、家で本を読んだり家族と共に過ごします。そして梅雨が明けると夏祭りの季節です。四季ではなく魅力的な五季があります。季節それぞれの色が”濃い”という感じがしますね。

八海山の紅葉

牧之通り

ひと

住んでいる人が暖かい、優しいということはよく耳にします。また、女性は綺麗な人が多く肌ツヤが良いという話も聞きます。それを裏付けるデータはもちろんありませんが、もち肌のもちは餅、すなわちお米のことです。お米がおいしい南魚沼市に美人が多いゆえんではないでしょうか。

問合せ
総務部 U&Iときめき課 まちづくり係

〒949-6696 新潟県南魚沼市六日町180番地1
電話:025-773-6659
ファックス:025-772-3055

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