古紙類(大和地域)

掲載日:平成29年4月1日更新

古紙類

古紙類の分け方・出し方

  1. 種類ごとに紐で十字にしばってください。指定ごみ袋は使用しないでください。
  2. 紙袋は使用しないでください。ただし、小さい紙などは紙袋や紙箱に入れてしばってもかまいません。
  3. 家庭ごみ収集カレンダーで収集日をご確認ください。
  4. 収集日の朝8時までに出してください。
  5. 収集場所をご確認ください。お住まいの地域の収集場所を確認して正しく出してください。

古紙類の種類

古紙類の種類、対象品目、注意点
種類 対象品目 注意点

ダンボール・米袋

ダンボール、米袋(紙製30キログラム用) ダンボールと米袋は別々に束ねてください。布製のテープはできるだけはがしてください

新聞紙・チラシ

新聞(朝刊紙、夕刊紙)、チラシ 新聞袋などの袋に入れないでください

その他紙類(雑誌)

教科書、週刊誌、書籍、マンガ本、カタログ集など プラスチック素材のカタログ、パンフレットなどは対象外です

その他紙類(雑紙)

広報誌、ポスター、カレンダー、封筒、便箋、ハガキ、コピー紙、のしぶくろ、習字紙、メモ紙、名刺、トイレットペーパーの芯など セロハンテープ、金具、プラスチック部品は取り外してください

その他紙類(紙箱・紙袋)

ケーキ箱、菓子箱、おもちゃ箱、靴の箱、土産用紙バッグ、紙製手提げ袋、紙袋、はし袋、ティッシュ箱など 紙箱は開いてください。紙以外のフィルムやプラスチック部品は取り除いてください

その他紙類(飲料用紙パック)

牛乳パック 中をゆすいで乾かしてください。箱を開いて重ね、紐でしばってください

シュレッド

シュレッド紙(細かく裁断した紙) 任意の透明な袋に入れて出してください

古紙類について、詳しくは下記のPDFをご覧ください。

古紙類(資源ごみ)(PDF:1,006.7KB)

対象外の紙類

以下の紙類はリサイクルできません。燃やせるごみに出してください。

  • 粘着物のついた封筒
  • 裏カーボン紙・ノーカーボン紙(宅急便の複写伝票など)
  • 感熱紙(ファックス用紙、レシートなど)
  • アルミ加工されている紙
  • 臭いのついた紙(石鹸の個別包装、紙製の洗剤容器、線香の紙箱など)
  • 粘着テープ
  • 防水加工された紙(紙コップ、紙皿、紙製のカップ麺容器、紙製のヨーグルト容器、油紙、ロウ紙など)
  • 圧着はがき(親展はがきなど)
  • 印画紙の写真、インクジェット写真、プリント用紙、感光紙(青焼きコピー紙)
  • 油、汚れのついた紙(使用済みのティッシュペーパー、タオルペーパー、食品残差などで汚れた紙)

エコプラント魚沼の受付

エコプラント魚沼では、随時、古紙類の搬入を無料で受け付けています。
係員の指示に従って降ろしてください。

古紙回収業者

古紙類がたくさんある場合など、古紙回収業者に直接持ち込むこともできます。

  • 南澤商会(電話番号:025-794-4050)住所:魚沼市下倉55-1
  • 株式会社新生(電話番号:025-794-5432)住所:魚沼市下倉1627
問合せ
市民生活部 廃棄物対策課 廃棄物対策係

〒949-6407 新潟県南魚沼市島新田764番地
電話:025-782-0339
ファックス:025-782-1625

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