平成24年1月「読書のつどい」レポート
印刷用ページを表示する 掲載日:2012年2月8日更新
24年1月21日実施 読書のつどい のレポートです
1月読書のつどいは、ふうせんの会さんによる大型絵話「熊に助けられた話(北越雪譜から)」を聞きました。大型絵話は25年前に制作され、読書のつどいには当時小学2年生で制作に携わった方が来てくださり、絵話と懐かしの再会となりました。参加者の皆さんからは驚きの声が上がっていました。
参加者の感想
- 大きな紙芝居は子どもが集中して聞いていました。北越雪譜のお話も大人になってからまた聞く機会があって良かったです。ボランティアの方々の工夫をこらした内容が素敵でした。
- 小学生が作った大型絵話は味があってとても良かった。
- とても楽しかったです。子どももお友達と一緒の参加だったので、また皆で参加したいです。
- 初めて来ましたが、上の子(6歳)は集中して聞いていて楽しそうでした。6歳の子はて遊びをニコニコしながら一緒に出来て良かったです。
- 熊に助けられた話が面白かったです。絵本や紙芝居より大きく子どもも引き付けられていました。
- 集中してお話を聞けたので良かったと思います。男の人がとても上手に読んでいたので楽しかったです。
- 沢山の読み聞かせをしてもらい、ありがとうございました。読み方がとても勉強になります。
- 子どもが「楽しかった」とのことで良かったです。申込みしませんでしたが、当日でもOKだったのでありがたかったです。初めての参加でした。最初のお部屋ですが、土足のままだったのが気になりました。小さいお子様もいらしたので、ゴザを敷くなどしてもらえた方が良いかと思いました。季節に合った内容ばかりで良いかと思いました。中に1冊くらい季節を問わないものもあって良いかもと思います。
≪図書館から≫ご意見ありがとうございました。ボランティアの皆さんと検討したいと思います。





