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市長プロフィール

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年4月1日更新

南魚沼市長

南魚沼市長 井口一郎氏名:井口 一郎(いぐち いちろう)
住所:法音寺107番地
生年月日:昭和23年3月14日

プロフィール

最終学歴

県立六日町高等学校 定時制課程五日町分校卒業

おもな経歴

  • 昭和42年4月~44年9月 五城土地改良区職員
  • 昭和44年9月~55年11月 六日町職員(農林課、建設課、開発課、水道課 各課勤務)
  • 昭和56年5月~平成11年1月 六日町議会議員5期 この間、六日町議会議長、社会文教委員長、産業建設委員長などを歴任
  • 平成15年4月~16年10月 六日町長
  • 平成16年11月 南魚沼市長就任
  • 平成20年11月 平成20年11月16日選挙において再選、11月28日2期目就任、現在に至る

政治信条

決断と実行

座右の銘

奉仕は人生の家賃なり

好きな言葉

  • 挙頭望山月 低頭思故郷(李白の詩「静夜詩」の一部)
  • 末ついに海となるべき山水も しばし木の葉の下くぐるなり

趣味

野球、ゴルフ、山野草観賞、読書(濫読)

健康法

  • 朝起きがけの水を飲む(3~5合)
  • 酒席での飲酢、エアロバイク漕ぎ
  • 朝の来ない夜はないと思うこと(気持ちの切り替え、プラス志向)

家族構成

妻、長女夫婦、孫(2人)、母、7人家族

好きな歌

演歌系(「望郷じょんがら」は特に好き)

好きな景色

荒涼とした原野、山林、夕焼け空

好きな歌手・俳優

北大路欣也、田中邦衛、十朱幸代

大切にしていること

他人への思いやり

市職員への言葉

  • 常に明るく やさしく さわやかに
  • 爾俸爾禄 民膏民脂 下民易虐 上天難欺
    二本松藩5代藩主 丹羽高寛公が藩士の戒めとするため命じて刻ませた「戒石銘」
    【読み方】爾(なんじ)の俸、爾の禄は民の膏、民の脂なり 下民は虐げ易きも上天は欺き難し
    【意味】お前の俸給は、人民があぶらして働いたたまものより得ているのである。お前は人民に感謝し、いたわらねばならない。この気持ちを忘れて弱い人民たちを虐げたりすると、きっと天罰があろうぞ。