掲載日:令和8年7月27日更新
夏の交通事故防止運動の一環として
7月23日(木曜日)、7月22日(水曜日)から始まった「夏の交通事故防止運動」の一環として、国道17号の塩沢道路(除雪)ステーションで交通指導所を開設しました。
当日は南雲副市長をはじめ、南魚沼警察署、南魚沼交通安全協会、南魚沼警友会、市交通指導員が参加し、通行するドライバーのみなさんに、啓発品としてチラシやクールタオル、うちわを配布して安全運転を呼びかけました。
夏の交通事故防止運動は7月31日(金曜日)まで実施しています。夏休み期間中は子どもの外出や、レジャーなどによる長距離運転の機会も増えます。心にゆとりを持ち、交通ルールを遵守して、安全で快適な夏を過ごしましょう。
