掲載日:令和8年4月1日更新
沿革
南魚沼市は、平成16年11月に旧大和町と旧六日町が合併し、誕生しました。その後旧塩沢町が編入され、平成17年11月1日に新生南魚沼市が誕生し、現在に至っています。
旧大和町・旧六日町
旧大和町では、昭和45年にセンター化になり、平成2年1月に新築移転をし、平成18年に一部増設しました。
旧六日町では、昭和44年にセンター化になり、平成11年9月に新築移転を行いました。
大和学校給食センターと六日町学校給食センターは老朽化が進んだことと「学校給食衛生管理基準」に従った施設整備が必要なことから、省エネルギーで稼働できる施設整備、食育推進に対応できる施設整備を目指し、統合学校給食センターを建設し、令和8年4月から南魚沼市学校給食センターとして運営を開始しました。
旧塩沢町
旧塩沢町では、昭和37・38年から自校方式として開始され、各町とも完全給食を行いながら現在にいたっています。
塩沢小学校・塩沢中学校の給食室は老朽化が進んだことと耐震性に問題があることから、小・中学校統合給食センターを建設し、平成22年2学期から塩沢学校給食センターとして運営を開始しました。
